2010年8月17日火曜日

still in deep

2ヶ月に1回でもブースにちゃんと立つ機会があるのは
やっぱりとても恵まれているなと改めて思いました。
もっとじわじわ腰に来る感じのDJができる様に頑張りたいです。

↓困ったときの曲。どこからでも入れてどこへでも持って行ける。

2010年8月16日月曜日

M



Don's Sweat it.
Give it back to you!



Born to kick your ASS!

暑苦しい今の季節に、暑苦しいMOTORHEAD。

8月、とりあえず折り返した。あと半分。
何事も折り返し前後が一番何も見えなくてキツいから
ある意味今は踏ん張りどころ。あまり踏ん張れてませんけど。

こういう時、音楽にどれだけ助けられてるんだろう。
この数ヶ月の音楽接触数と消費量、人生最大かも。

2010年8月13日金曜日

8/16(mon) OUR HOTEL@LOOP

OUR HOTEL

実は偶数月第3月曜日に、青山の地下で黙々と修行中。
もうかれこれ2年ぐらいにはなりそう。
ここまではゆるーくだらーっとやっていたけど
そろそろシフトチェンジ。重めのギアで回して行く感じ。

まだまだこれから。近い間にしっかりしたポジションを取れるように。
月曜の深夜というアクセスにはかなりハードルが高い曜日なので
そこを逆手に取りたいなと。考えつつまだまだ何も考えてない。

サラリーマンでも平日遊べるぞというところだけはブラさずに。
でも、そういう自己満足からのステップアップとして。

そんなわけでロゴも作りました。このロゴ、これからが楽しみ。

2010年8月11日水曜日

梅佳代

梅佳代

仕事終わりに、駆け足で表参道ヒルズで開かれている梅佳代展を見に行った。

ご覧の通りの世界観。
写真集の空気がそのまま会場に漂っているというか。。
なんだろうなあ、あの空気。本当に不思議な空気。
会場に流れていたBGMもどこで録ったんだか分からない。
多分、素人のカラオケだと思う。これもまた絶妙のズレ具合。
そういうズレがクスッと来る笑いを誘発してるんだろうか。
そして一回クスッと来るとそのあと、じわじわと笑いに侵食される。

写真集を見てじっくり楽しむのも良いけど、この人の写真は現場で見たほうが良い。
入場料も安いし、後何回か行けたら行こうかなと。

そしてなかなか面白い対談。
引き際、押し際の見切りって本当に大事。
間違えなければ間違いない結果がついてくるというか。
この対談の2人、やってること、感じてることは多分異なるけど
何か繋がる部分があるんだろうな。久々に読み応えのある対談でした。

Heartbreak one

R0014655

新しいベイビーが来日した模様。
Special Thanks to NICE YOUR BIKE! from KOBE CITY。

届いた知らせを受けた日にちなんで名付ける。
多分、この元ネタ分かる人いないだろうな。
いたら相当なゲームオタク且つ軍事オタク。

とりあえず年内に乗れるように組み上げられれば良いかなと思います。

これで、終の一台とする予定。
もう、イメージは完成済み。後は財布が付いて来れるペースで。

2010年8月10日火曜日

poser?

青山の某店長と珍しく真面目な話をしました。
そんな中でずっとぼんやり思ってた事。

某店長、もうかれこれ10年業界で働いているので
業界の栄枯盛衰をまさに現場から見ている人。

僕も一時期は足が遠のいたこともあったし、
今も一番遊び狂っていたころの様に足を運ぶことはなくなりました。
でも、やっぱり面白そうなパーティーには足を運びます。
生活が激変したおかげで気づいたら朝なんてこともよくありますが。

そういう自分のペースを掴むことができたから、
今も昔と変わらず遊べる環境があることにとても感謝したいし、
僕は少し距離を置いてしまったけど今でも最前線で頑張っている仲間が
ようやく大きなパーティーでも名前が出てくるようになって
それを応援する楽しみも増えました。

でも、それでもと言っても変ですが、
昔一緒に遊んでたり、見かけてた人がどんどんといなくなっているのもまた事実。
それ自体は環境の変化もあることだし仕方ないことだと思ってるんですが、
そんな過去を否定する発言で大人ぶっちゃう人がいるんですね。

「もう俺は卒業したから」とか、
「未だにあんなとこで遊んでられないよ」とか。

だいたいそういう人は何故か当時は結構な勢いで遊んでいる人が多くて、
それこそ「この人ずっとこの世界で生きていくんだろうなあ」みたいな感じの印象。
で、そのうちいつの間にか見なくなって、久々に見ると上みたいな発言してる。

某店長は、そういう奴が一番こっちからすると辛いと仰られておりました。

まあ、人それぞれ遊び方はあるからそれを否定もできないんですけど、
こっちからするとなんだかなあって感じがしちゃいます。

今は昔より色んな情報が取得しやすくなってるし(5~6年前と比べても格段に)
選択肢も格段に広がっています。
毎週末それなりの規模の野外フェスだったり、レイブだったりが。
特に東京近郊はそういう傾向が強いのか、ある意味飽和状態。
好きな人にはたまらないんでしょうね。でも、それでいいの?とも思ったり。
なんというか、パーティーと言う形を取って色んなものが浪費されてるなあと。
本当に楽しいパーティーって実はあんまりなかったりするというか。
何でもかんでもパーティーパーティーってどうなの?というか。
正直最近のこの飽和状態には辟易しています。

多分、こういう議論と言うか考えを持つ人って
必ずどの時代にもいると思うんですね。実際僕が遊び狂ってた頃にもいたし。
そこに僕がたどり着いたのか、何なのか。。。。

いずれにしても昨晩はそんなことをぼんやり考えてました。
もっと何も考えないで遊びたいな。

2010年8月9日月曜日

lights go down



ご存知、MASHのフィナーレで流れる一曲。

久しぶりにMASHを観賞していたら(酩酊状態で)
ギターソロがかっこよくて、でも何となく弾けそうだから
グデグデになりながらTAB探してひたすら練習。
チョーキングぐいぐいやってたら、マメができた。

なんだかんだでこういうベタな曲、とても良い。

歴史を変えた(作った)オープニング。