2012年12月16日日曜日

THE DARK KNIGHT TRIROGY

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クリストファーノーランのバットマン3部作全部入りを
自分への誕生日プレゼントとして。

バットマンがどうというより、
ノーランの作品の中二っぽさに惹かれての購入。

2012年12月15日土曜日

YO!VOTE

http://yovote.jp/tokyo

政治に対しての興味の持ち方は人それぞれだと思うんですが
こういう形のアプローチで投票率が上がるのは良い事だと思ってます。

思う事色々あれど、とにかく明日は投票所へ。

2012年12月11日火曜日

next vehicle

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踏み込めるか分からない次のステップへ。
きっとお金も溜まらないだろうし、今以上に苦しい生活になるかもしれないけど、
それすらも吹き飛ばしてくれるものをくれるのか、どうなのか。

まあ、とにもかくにもまず手元におさめてから。というところでしょうか。

2012年12月8日土曜日

De-tuned

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私の自転車も少し模様替え。
もう少し雑に扱える仕様にしたかったので。
Lowのアンドリューも何となく同じ様な感じかな。

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在りし日の姿。これはこれで好きだったけど。

old&new

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同じ日に見かけた全く真逆を行く自転車。
どちらにも独特の雰囲気があってとても好きです。

個人的には、このブルックリンの方が好きですかね。
こんな風にカスタムする人はそうそういないと思うので。
今、あえてのdeep-Vを使ってる所とか。

※このブルックリン、どこかで見た事ある様な記憶があると思ったら
多分2年ぐらい前に渋谷で見かけてた自転車ともしかしたら同じかも。
色々変わってるけどイーストンのこのステムだけはどちらも同じ。
BMW

Raptor

Sunset landing

Via Official U.S.AIR FORCE Flickr

世界最強。

2012年12月2日日曜日

Formula 1 2012 Brazil Grand Prix



これもまた一週間前の話になるのですが、
2012年のF1が終了。最終戦までもつれたチャンピオン争い、
ベッテル優勢なのは間違いはなかったのですが、
それすらもひっくり返す最終戦にふさわしいレースとなりましたね。
オープニングラップから各所でバトルやコースアウトが続出。
特にベッテルが回った瞬間は本当にアロンソの逆転があるんじゃないかと息を飲みました。

結果やプロセスはもう各所で語り尽くされているのであれなんですけど、
今回の見所はベッテルのエンジニアのロッキーの冷静なコントロールがだったと思います。ベッテル、ちょっとトラブルが起きるとすぐに慌ててしまう嫌いがありますからね。
それを見事にコントロールしていた事はこのチームラジオでも明らかです。


英語も聞き取りやすいし、指示も明瞭。
何よりも常に落ち着いた一定のテンションで語りかけていたのが素晴らしかったですね。
途中でマイクの位置を直せっていう無茶なお願いをしていた所以外は。
これまではベッテルの速さだけがクローズアップされがちだったんですが、
このレースでようやくロッキーの顔も出てくる様になったのでは。
来年以降もおそらくコンビを組むでしょうし、
シューマッハとロスブラウン以上の名コンビになって行く可能性もありますね。

そして惜しくも3ポイント差で破れてしまったアロンソ。
彼のコメントでは鈴鹿とスパでのリタイヤが大きかったということですが、
確かに3ポイント差ではそう言いたくなる気持ちも分かります。
それぞれ入賞さえできていればこの3ポイントという差がひっくり返っていた
可能性は大きいですからね。
とはいえ、そもそもあの戦闘力が無いに等しいマシンで
ここまで粘った事自体が奇跡的な出来事です。
この日も予選は8番手だったし、この時点では少なくとも
見てるこっち側は完全にベッテルおめでとうモードでしたから。
レース後のあのうつろな顔はやり切った顔と捉えるべきでしょうか。

と、まあ色々と書いて行けばひたすら続いて行きそうな話題ですが
とりあえずは小林可夢偉に来年も走わないとということで
KAMUI SUPPORTからお金を放り込みましょう。
このサイトでの募金んで2億が見えてくれば、
シート獲得にも具体性が生まれるかも。