2012年10月14日日曜日

Tour Of Marlboro Formula One Japanese Grand Prix Qualifying day

ということで予選です。
今年はゆっくりとした集合で、FP3には間に合わない感じ。
なのでオフィシャルのアプリで車内で観戦。
予選に向けての何となくの構図は見えてきたかなと。

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今年のパス。何故か1998年のハッキネン。これが選ばれた根拠は何だろう?
それにしても、これが手渡される度にテンション上がりますね。

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今年も恒例ヘリポートならぬ、ヘリコプター置き場。

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去年と同じくラウンジin前に駆けつけ一杯。

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一人増えたけど、久しぶりだね君たち!!

なんて事していたら、いきなりアロンソ登場。
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今年だって最前列取ってますよ。
そして去年は無かった嬉しいサプライズ。どん
M scape Lounge official Photos
更にどん
M scape Lounge official Photos
まあ、この時点でもう感無量というか、神様仏様マルボロ様状態でした。

で、更に慌ただしくパドックウォークへ。
いきなり浜島さんに遭遇!F1オタクなら絶対涎が出る存在。
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更にSky Sportsのクルーも。この日は撮影のチャンスなし。
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今年も拝んだホーナーの席

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何かを撮る先輩。

なんて事をしていたらあっと言う間に予選へ。
ベッテルというかレッドブル勢がさすがの速さで1-2。
小林可夢偉の3番手グリッドで鈴鹿大興奮。
そして我がフェラーリ陣営は中段に沈む結果に。決勝に期待ですかね。
という感じでクイズ大会へ。

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ランクインしたので、アロンソ直筆のサイン入りキャップをゲット。

トップはまさかのそーし君。直筆サイン入りヘルメット!
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あっという間にサーキットを離れ、夜のパーティー会場へ。

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ここでサプライズ。
なんとDJをしていたのが仲良くしてもらっているbalのタケ君と仲良しのMAYUちゃんでした。
初対面だったんですけど、その存在自体はずっと知っておりまして
まあそのうちどっかで会うだろうなんて思っていたらまさかこのタイミングで。
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この日、Balのシャツと靴を履いてたんで、向こうも僕の存在は知ってたみたいです。

で、その後何故かバスで仲良くなったJWaveのサッシャさんと
この日の予選結果、明日の展望についてのクロストークを展開。
その場で終わる筈も無く、またもや京都の夜になだれ込む形へ。

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サッシャさん、J Sportsのツールの実況や、それこそラジオでその声を聴いていたので
個人的には向こう側の人だったんですが、そんな人と一緒に飲んでいるこの
不思議な状況は何なんだろうと状況が飲み込めず、ホテルに戻ったのはこの日も朝5時過ぎ。
この夜も本当に濃い夜でしたが、濃すぎて詳細は割愛。
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またもや眠る暇もなく慌ただしく鈴鹿へと舞い戻ります。つづく




Tour Of Marlboro Formula One Japanese Grand Prix 0

今年も滑り込みで、というか、周兵さんのご好意により参加することができました。

今回は昨年とは少し違い、どちらかというと、というより完全に年上の方ばかり。
そんなわけで僕も直前でお誘いさせていただいた某先輩と共に。
完全に仕事で疲弊しきっていた私には唯一の夏休みという体でした。

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週末、最終近辺の新幹線はだいたいこんな感じ。名古屋まで
缶ビール片手に立ってました。

京都に到着すると、ホテルのエントランスで某出版社の先輩とバッタリ。
そのまま京都の夜になだれ込む形に。
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初日も始まってすらいませんが、ウォームアップと呼ぶには激し過ぎるひとときで、
ホテルに戻ってきたのは若干日も登り始めた朝5時前。

仮眠もそこそこに、何故か朝の鴨川を散歩、、、、。
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清掃前にしても、こういう光景が多かった鴨川沿い。

怒濤の前夜を経ていよいよ1年振りの鈴鹿へと続きます。

2012年9月17日月曜日

あたり

あたり

2年振り2度目。

着続けてこそ

a column

最近、POPEYEが元気なので久々に毎号雑誌を買う習慣がついてきました。
なので最近以前に比べて面白い雑誌がないかなと
本屋に通う頻度が以前よりも増え、そんな中で久々にBRUTUSを手に取り、
その中で野村の訓様が素晴らしいコラムを書いていました。

色々な服の中からコーディネートを選ぶのが億劫になってきたのか、
ようやく迷っていた方向性が定まりつつあるのか自分でも良く分かりませんが、
買う服、着る服が段々と絞られてきた(言い換えればワンパターン化してきた)
僕にはしっくり来ました。確かに、制服を作ろうとしているのかも。

そんな訳で、最近クローゼットの中身がどんどんワンパターン化しております。

2012年9月15日土曜日

Sheared through the Sapporo

Sheared through the Sapporo from STEADFAST on Vimeo.

北海道のAsphalt Beachというクルー(になるんでしょうか)の作品です。
こういう走りにフォーカスが当たった作品は、そうそう無いので貴重ですよね。
走ってるだけで画にするのはとても難しいとも思いますし。
そんな中、この作品は走ってるその姿だけでバッチリとキマってます。
なんと言うか、自転車を完全に自分のコントロール下に置いてる感じ。
結構な距離を乗り込んでいかなきゃ醸し出せないのでは。
多分、フレームはFeltのtk3辺りだと思うんですけど
ステッカーで埋め尽くされて、最早メーカー不詳な感じはグッと来るものがあります。

それにしても北海道、本当に綺麗な場所が多いんですね〜。
冬は厳しそうだけど、今ぐらいの季節は本当に気持ち良さそう。
また一つ行ってみたい場所ができました。

2012年9月13日木曜日

ばさのば

Green Curry nudle

新代田駅前にあり、某スケート&自転車ショップのリコメンドにより挑戦しました。
メニューは勿論グリーンカレーそば(ラーメン)。
本格的な辛さを期待すると少し肩すかしを喰らいますが、
病み付きになりそうな味。既にまた食べたい。

店内の音楽のセレクトもなかなかパンチが効いておりまして、
ちょうどこれが流れていました。



2012年9月2日日曜日

夏終わり

ということにしたいと思っています。

前のエントリーでも書いたけど、本当に何もしないまま過ぎて行きました。
こんなにもあっけなく過ぎていくものかなあ、と
ぼんやり考えて行くうちに8月も終わってしまった。

だからそういう意味では始まってすらないんですが、
まあ8月も終わった事だし、キリ良く終わりってことで
これから久々にわくわくしながらF1をみます。
スパでフロントローの小林可夢偉。
とりあえずバトンについていければそれで表彰台。
楽しみ。夏の良い締めにして欲しいもんだ。