2013年5月24日金曜日

減速と加速の準備

新生活に向けて速度を落としつつ、速度を上げる準備もしています。
iPhoneのカメラロールよりランダムにて。

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リアにカット跡。3年近く交換せずに持ったのは奇跡的。そろそろ交換予定。

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渋谷の裏側の名店なるきよの主人と初めてコミュニケーションをとりました。
古着の知識とスカ方面へのコネクションの広さに圧倒されました。
もちろん料理も美味しかった。隣にいるのはカッコイイ大人代表の某氏。

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主人自慢のビンテージのワッペンと、何かのベスト。全部よくわからなかった。


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なるきよに来たということは、もちろんそこから10秒のココへ。
この混迷の時代にまたクラブという形で復活してくれたのはとてもうれしい限りです。

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ブースの形、バーの周りなど、確実にLOOPの意匠を意識した作りで、
NORIさんのDJを堪能しました。最近の新しいクラブらしからぬ耳障りのよいシステムでした。
やっぱりこういう方が僕には合ってます。

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家から40秒の距離にLugが移転してきたので、主に昼間に活用中。
もう少し食べる側のバリエーションが増えれば最高です。夜も夜でなかなかに良い店です。

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定例会。1人抜かしたら怒られたのでまた来週改めて定例会を実施予定。

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また焼肉。合法的にたくさんの人からご馳走してもらう期間を最大限に活用中です。

と、ここまでが減速。かなり身も心も弛緩しておりますが、
そんな中でも次に向けての準備は着々と、突然に進んでいました。
加えて、このシフトチェンジの時期に向けて改めて身辺の整理も。
色々と考える余裕が少しだけ生まれた今となると、
ここまででかなりの無駄というか、血迷った行為というか、
あまりポジティブではないところが見えてきたので、
一旦身軽になっていくためにちょっと昔の言葉で言うところの断捨離をしてます。
割と、というかかなり大き目のやつを。これこそ血迷った行為かもしれませんが
まず自分自身のリセットという意味では必要という結論に落ち着きました。
まだ、分不相応な部分が大きかったです。

フルスロットルで床を踏み抜き続ける時期まで、あと10日弱。


新しいDaft Punkのアルバムの中ではこれが一番お気に入りです。
これまでのアルバムよりも長く聴けそう。現在2013年ベストアルバム。

2013年5月5日日曜日

no title



午後、サンソンを聴いていたら流れてきたんですが、
山下達郎の曲って、何でも無いタイミングで
急に良く聴こえてきますね。不思議なものです。

2013年5月1日水曜日

Counting down

最近は気の抜けた日々です。
言い方を変えれば束の間の休息、充電期間という事になるのかもしれませんが。
そんな期間を利用して、同じ方向を向いている同年代、或は先輩方と
ああでもない、こうでもないと日々の難しさを
アルコールで紛らわす生活が続いています。
なんと言うか、酒を飲んでる時はまあいいやって感じなんですが
酔いが醒めてくると襲ってくるあの変な感じは何なんですかね。
人はこうやってアル中になっていくのでしょうか。
幸い私は頭痛を持っているのでそこまで深酒ができない体質ではありますが。

そんな事で日々の生活から目を背けがちではありますが、
時計というものは止まってくれません。
いよいよ次に向けてのカウントダウンが始まりました。
あと30日、実質はもっと少ない。
気を抜いていられるのも今のうちか。
いずれにしても時計は進みます。

2013年4月7日日曜日

最近


やってきてもうすぐ3ヶ月が経とうとしています。
まだ、手元での管理に至っていない故然程書く事もありませんが、
ここまでの感想を纏めたいなと思いました。

【総評】
最近の車がどれだけ恵まれていたかを痛感できる。
不要な電子デバイスもなく、全てがダイレクト。
何となく、ピストに初めて乗った時の感覚に似ている様な感じです。
未だに全く慣れないし、エンストも沢山しています。
故障の洗礼も受けたけど、それでもやっぱり凄い車なんだろうなという片鱗を
感じる事ができる。まあ、なんというかとにかく乗る度にスパルタ教育されてる感じです。

【○】
・存在感→プリウスとか、Vitzとか、そういう車とは
一線を画す存在感。路上での周りの気の使い方が全然違う。これには助かっています。
何せ未だにエンストバンバンしますし、シートの低さから見切りが悪い箇所もあって
周りからすると時々予測不可能な機動を取ったりしていますから。

・ダイレクトさ→前述の通りですが、電子デバイスが一切介在していないため、
踏めば踏むだけ進むし、切れば切るだけ曲がる。当たり前の事なんですけど、
今まで乗っていた車がどれだけ電子武装されていたかを期せずして感じる結果に。
こういう感覚に憧れていたので、結果として930で大正解でした。

・音→ポルシェ乗りの諸先輩達から「ポルシェってのは、音なんだよ」と
異口同音に教えてもらっていましたが、これが非常に分かりやすかった。
ドアを閉めた時の音、エンジンのアイドリングの音、シフトチェンジの時の音。
特によく言われるドアを閉めた時の「キーン」と来る感じのあの音は
昨今の車じゃまず味わう事ができないんじゃないかなと。

【×】
・燃費→この辺はもうこういう車を持った時の宿命なので
ある意味ではこじつけに近いんですが、そりゃもう燃費が悪くて仕方ないです。
おまえどんだけ消費すりゃ気が済むんだってぐらいガソリンがどんどん無くなります。
まあ、普段使いの為に買った訳ではないので全然その辺は気にしていないんですけど
多分色々重なってくるとこの負担が重くのしかかってくる筈。

・故障→もうこんな事言ってる時点で所有する資格剥奪ものなんですが
細かいトラブルがちょこちょこ起きては、消して行くという
エンドレスな作業がこれから確実に待ち構えていいます。
とりあえず、先日はバッテリーが死にました。トラブルに入らないかもしれませんが
それでもいきなり車が動かなくなった時のあの恐怖感と言ったらそれはもう
まさに筆舌に尽くしがたいとはまさにあの事、と言った風情でございました。

と、まあ、ハッキリ言うと○も×もつけられる程の経験をまだ詰めていないわけなので
今年の夏以降の動きに乞うご期待という感じです。
いつか、こういう感じで動く事を夢見つつ。



2013年3月31日日曜日

multi21




古くは82年イモラ、89年同じくイモラ、2002年A1リンク、
最近では2010年ホッケンハイムと、
チームオーダーに関する疑惑が巻き起こり、
時にはチームの崩壊にまで繋がったシーンがありましたが、
このレースはその悪しき(と片付けてしまっていいのかはわかりませんが)
シーンの新たなる歴史に名を刻んだ格好になってしまいました。

個人的にはこれもF1だと思っているし、
逆にいうと、こういったドロドロした側面こそがF1の魅力だとも思っています。
正々堂々としたレースが見たいのであれば、他にも沢山のカテゴリはあるし。
速さを競うという本質からは大きく外れますが、
この辺りを理解できると、F1を更に面白く見る事ができるのだと思っています。

※遡る事6年前、この瞬間からベッテルとウェバーの間には
信頼関係なんて言うものはなかったのだと思っております。

シャドー81



MGSの小島秀夫監督が大絶賛していた、犯罪小説の古典的作品だそうで、
読んでみたら確かに面白く、それなりにボリュームもあったのですが
2日もしないで読み切りました。時間にして3時間〜4時間ぐらいでしょうか。

この手の小説がどうか、判断できる程の量も読み込んでいないので
良い作品かどうかを客観的には判断しづらいのですが
読了までの時間の短さを考えると、集中できていたということなので
多分良い作品なんだと思います。
でも、映画化というか、映像化するととんでもなく陳腐化してしまいそうな気も。
今だとX-35あたりが選ばれるんでしょうか。
と、いうよりこの設定をクリアできる機体、X-35しかいないような。

2013年3月14日木曜日

down tubes

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